室町時代後期に開かれた「常泉寺」が前身とされ同時代作の「十一面観音菩薩坐像」を本尊とする曹洞宗寺院 福聚山『全龍寺』(川崎市宮前区下小田中5丁目3番15号)
今年は、11月上旬に境内の紅葉を拝見にお伺いしましたが、まだ一部のみ赤色に染まった風情でした。
『全龍寺』境内より前編と後編にわたり紅葉シーンをお届け致します。
【全龍寺・天眼門】
【全龍寺・石柱】
鐘楼堂門へ向かう参道
一部のみ紅葉
【全龍寺・鐘楼堂門】
まだ緑色の葉です。
灯籠付近も葉が緑色。
鐘楼堂門2階の付近風情
Facebookでは、『全龍寺』境内より
一部のみの紅葉シーン動画を投稿しています。
2025年(令和7年)11月12日(水)撮影
KATG事務局

